土間コン施工とカーテン・エアコン工事見積もり

内装[家電など]

鉄筋を入れてクラックを防ぐ

台風5号・6号の接近通過の影響の為、大雨で土間にコンクリートを流す工事が延期になりました。

土砂を入れて地均ししたようですが、大雨で若干流されて補充したようです。

通常は土間や駐車場にはワイヤーメッシュを入れるようですが、お願いした建設会社の社長さんの方針で鉄筋を組んで耐久力を上げたようですよ。非常にありがたい事です。

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土間にコンクリートを流し固める

更に二日程工期が遅れて、午前中、電気工事の確認で現場にいましたが土間にコンクリートを流し込むのは午後からとの事で立ち会いには至らず。

更に二日後、別の立ち会い確認で現場に行きましたが、やっぱりコンクリートを引くと駐車場が広く感じますね。

職人さんは暑い中、ブロックを積み壁を仕上げていました。ご苦労様です。

エアコン設置工事の見積もり

注文したエアコンが現場の壁に設置できるのか?購入した電気店の工事担当と立ち会い確認です。

設置工事の前に確認して問題点と改善点、工事金額の見積もりを貰います。当初予定[購入した]したエアコンの一台が和室に設置出来ない事が判明。

スリムタイプのエアコンに変更する事で問題は解決したが、決算セールで安く購入した為に変更すると若干足が出るのが痛い。

リビングに設置予定のエアコンの配管が壁の裏を通す「隠蔽配管」という工事で、勾配の確認。スムーズに排水しないとパイプに水が溜まり、結露が発生しカビや壁を腐らす原因になるとの事です。

メーカー保証や工事の保証が出来ないとの事ですが、そこにしかエアコンは取り付けられないので、残念ながら保証は諦めます。

追加工事は必要無く、配管を隠す化粧配管など、当初の基本的な見積もり工事金額で済みそうです。

カーテン設置場所の確認

新築の為にカーテンレールが無く、以前に自分で「収縮するレール」を購入して今住んでいる建売住宅に設置したことが有るが、既製品では良い感じにならない。開け閉めで引っかかるなど。問題だ。

今回は、奮発しオーダーカーテンにしてリビングには良い物を入れてもらう。

店舗にて、お気に入りのカーテンを決めた後に見積もりを頂き、窓枠の採寸や設置場所の確認の為、スタッフの方と時間を調整し建築現場で待ち合わせ。

カーテンボックス付きだが、エアコン設置の兼ね合いで若干枠をカットする事になった。

カーテンボックスの中も小さかったようで、レールが2本設置出来ない?ここでも問題発生。

ベテランスタッフさんの助言で、何とかレースカーテンも取り付け出来そうです。

この他にも建物の新築登記などで、土地家屋調査士事務所に行ったりと忙しくなった。

まだ正確な建物の引き渡し日が決まっていないので、引っ越し日も決められない。

来週のお盆前までには分かるかな。仏壇の引っ越しも大変だ。

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